9月7日 授業の様子
1年生は、算数で「いくつあるかな」の学習をしていました。算数の考え方で「そろえる」について学習をしていました。担任の先生の指示にそって、数えたり、色を塗ったりする活動をしながら、「そろえる」の理解を深めていました。
2年生は「日記と漢字の書き方」を学習しました。担任の先生が電子黒板に写している原稿用紙を見ながら、原稿用紙への題の書き方、名前の書き方を実際に原稿用紙に書きながら確認していました。
3年生は、国語で「漢字の組み立て」を学習しました。学習している漢字も左と右で分けて考えることができることを確認していました。
4年生は、算数で「倍の考え方」を学習しました。倍の問題を考えるときは、数直線や表に活用して考えると考えやすくなることについて確認しました。また、長さの計算では、単位が異なるときは、単位をそろえて計算するとよいことも確認しました。授業の導入の100マス計算は、3分間でできる量が前の算数の時間と比べて増えている子供も見られ、集中して学習に取り組んでいました。















