5月19日は、阿久根警察署、鷹巣駐在所、阿久根地区防犯協会、スクールガードリーダーの方々が来校され、防犯訓練(校外不審者)がありました。
代表の子供たちが実技訓練として、不審者役の警官の方から「家の人が病気になったから、迎えに来たよ。」等の甘い言葉を掛けられたときに、すぐ逃げて、子ども110番の家役の警官の方に知らせる
訓練に取り組みました。不審者役の方の服装、身長等大まかな特徴をよく覚えていて、警官の方に通報ができました。
自分の命は自分で守る鷹巣小の子供として、「いかない、乗らない、大声を出す、すぐ知らせる」の「いかのおすし」を守っていきます。


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